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全てを焼き尽くす"暴力"

今日はまたコイツなのです。
で~ん。

キャラもちまちま進めてますけどね。

兵装にオーバードウェポン追加。
もうザコ機じゃなくなってますね。
ついでにテッカテカにしてくれるわ!!

AC5は気になるし、フロントミッションもやってみたい。
でもお金も時間もあうあうあ~ですよ。
というかAC5はいつですか、頑張ってくださいフロムさん。


ついでに暇つぶしにACfaより首輪付き。
トゥーンレンダリングでなんとかモコモコ感が出したかったんですが、微妙。。。



さて、ちょっと怖い話になるかもしれないので一応下で。

あれは中学の時の話です。

放課後、用事で暗くなるまで残ってた時なんですが、
校舎の4階の一番端にあるトイレに行ったんです。
当然もう生徒はほとんどいないのでトイレは自分ひとりでした。
入って用を足していると不意におかっぱの女の子が入ってきました。
背丈的に下級生だと思いました。照明のせいか顔はよく見えませんでした。

間違えて入ってきたのかな、と思っていたのですがその少女は入り口からちょっと入ってきた所でつっ立ったまま、心なしかこっちを見ているような気がしました。
ちょっと気味が悪かったので、無視してさっさと帰ろうと手を洗いました。
入り口から入って横に手洗いがあるので、少女に背を向けて手を洗っていたんですが少女の気配が一歩こちらに近づいたような気がしました。
そこでふと目の前の鏡を見ると、そこにいる少女は半身血だらけでした。

一瞬何も考えれなくなったんですが、体は反応して後ろを振り返り、少女の横を抜けて一目散にトイレを出ました。
横を抜ける際、少女は鏡で見たとおり半身血だらけで、ゆっくりこちらに手を伸ばしてきました。

なんとかトイレから出た自分はそのまま廊下を走りました。
校舎の端のトイレだったので廊下もなかなか長いです。
そんな中、廊下の向こうの角から二人の女生徒が歩いてきました。

その二人は走っている自分の方を見るなり、叫び声を上げて逃げていきました。
自分でも分かっていたのです。後ろから"何か"が追いかけてきている事に。
その重圧に負けて後ろを振り向くと"それ"がいました。

死神というと一般的に骸骨、黒い布、大鎌だと思いますが、自分に向かってもの凄い速さで近づいてくる"それ"を自分は死神だと思いました。
しかし容姿を形容する言葉が見つかりません。黒い"何か"でした。




そいつに追いつかれる瞬間・・・・・・・・・目が覚めました。

なんというか、漫画とかでよくある寝汗ダラダラで「ハッ!!」と目だけ急に起きる感じ。
あれは初めてでした。寝汗は経験ありますけどね。。。
ホントにあれって決定的瞬間で目覚めるもんなんですね。

とりあえず、起きたあとはちょっと何も考えれなかったんですが、よくよく考えると、なかなか夢の中ってハイレベルですよね。
自分で怖い動画作ろうとしてもあんなに怖くならないと思うんですよ。
なんというか、カメラの切り替えるタイミングだったり演出だったり。


まぁ、夢の中の自分は夢を「現実」として捕らえているので怖いのは当然かもしれませんね。
暗い校舎の中歩いてるだけで怖いもの。
ん?とするとこの追記全部意味が無いのでは・・・・・・

まぁ、幽霊とかお化けとかそーいうのが苦手なんです。
最近は貞子すら萌え化されちゃってて怪談等が苦手な自分としてはありがたいかぎりなんですけどねー


んー、いよいよ話がグダグダしてきました。慣れないもん書くもんじゃありませんね。

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最近はZbrushに手を出しました。

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